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猫の餌!安全なカリカリのドライフードおすすめランキング6選!最新2019年度版!

猫の安全なカリカリフード おすすめ 2018

タマちゃん

「市販の安いキャットフード」は、猫ちゃんの体にあんまり良くない!って聞いて・・・

猫ちゃんの健康にいい安全なドライフードを探してるんだけど、

何か良い『カリカリ』フードってないかなぁ?

確かにスーパーなんかで売ってる「市販のキャットフード」は、良くない成分や原材料が使われてるからね~。

わが子(猫)の健康を考えたら心配になるよね~!

トラくん

そこで今回は、
猫ちゃんの健康を第一に考えた時におすすめな、安全で総合栄養食の『カリカリ・ドライフード』について、おすすめの【6種類】を厳選してみました!

6種類ぞれぞれ特徴がありますので、この中からわが子(猫)にぴったりなキャットフードを選んでもらえれば間違いないと思いますので、ぜひ参考にしてください。(*^_^*)

【2019年最新】安全な猫の『カリカリ・ドライフード』おすすめ6選!

安全なキャットフード おすすめ

では早速!2019年最新!
おすすめの『カリカリ』ドライフードはこちらです!

おすすめの安全な『カリカリ・ドライフード』ランキング!

安全なカリカリフード 1日の費用 1年間の費用 主原材料 原産国
1位 ねこはぐ 208円 75,920円 鶏肉 日本
2位 ねこひかり 218円 79,570円 鶏肉 日本
3位 ファインペッツ 111円 40,515円 アヒル肉 オランダ
4位 オリジン 194円 70,810円 鶏肉 アメリカ
5位 デイリースタイル 500円 182,360円 6種類 日本
6位 モグニャン 141円 51,465円 白身魚 イギリス

この6種類がおすすめの理由

では、なぜこの6種類がおすすめなのか?

その理由をご説明する前に、
まずは「安全なモノかどうか見極めるポイント」ついてから先にお話したいと思います。

見極めるポイントがわかっていないと、
本当に安全なフードかどうかわかりませんからね(*^_^*)

この6種類をおすすめする理由については、その後でご説明したいと思います。

カリカリフードの「安全性」を見極めるポイントとは!?

「安全性」を見極めるポイントは「4つ」!

ズバリ
カリカリフードの「安全性」を見極めるポイントはこちら!

見極めるポイント
  1. 一番多く使われている原材料は、「肉」又は「魚」か?
  2. よくわからない原材料名が記載されていないか?
  3. 猫に良くない原材料が入っていないか?
  4. 危険な添加物が入っていないか?

この4つが、「安全なフード」かどうか見極めるポイントです。

では、それぞれを詳しくご説明すると。

【ポイント①】一番多く使われている原材料は、「肉」又は「魚」か?

キャットフード タンパク質 鶏肉

ズバリ!
「原材料一覧」の一番最初に記載されている材料が「肉・魚」じゃない場合は良くないフードです。

猫ちゃんの健康を考えるなら、そういうフードは避けてあげてください。

▼例えば、こんな感じで▼

この写真のフードは、一番最初に記載されて食材が「穀類」になっています。

猫ちゃんはそもそも「完全肉食動物」なので、主食は「お肉」です。
ですので、猫ちゃんの体質的には「お肉」がたくさん使われているキャットフードが好ましいわけです。

ですが、キャットフードのパッケージ裏を見ると、
「原材料一覧」の一番最初に記載されている材料が「肉・魚」じゃないモノがたくさんあります。

基本「原材料」は、使われている割合の多いモノから順に記載されていますので、

一番最初に記載されている材料が「肉・魚」じゃない場合は、
「肉・魚」以外のモノが一番多く使われており、猫ちゃんの体にはあまり良くない!ということです。

例えば、スーパーなどで売られている「安いキャットフード」でよくあるのが、
「穀物類」や「トウモロコシ」などが一番最初に記載されているケースです。

「穀物類」や「トウモロコシ」が使われていること自体が悪いわけではありませんが、
「原材料の中で一番多く使われていること」が良くありません!!

なぜなら、猫ちゃんは肉食動物なので、
体質的には「お肉」が一番多く使われているフードがいいわけですから。

ですので、猫ちゃんの体にいい安全なフードをあげたいなら、
原材料の一番最初に記載されている材料が「肉」又は「魚」のフードがおすすめです。

補足

 

基本的には「鶏肉」などのお肉がおすすめですが、中には「魚」を好む猫ちゃんもいます。

 

ただ、「青魚」は猫ちゃんの体にあまり良くありませんので、魚系のフードを選ぶ場合は「白身魚」を選んであげてください。

 

青魚とは:(イワシ類・サバ類・サンマなど)

 

【ポイント②】よくわからない原材料名が記載されていないか?

安いキャットフードの「原材料」を見ると、

「〇〇ミール」「〇〇副産物」「〇〇パウダー」「〇〇粉」など、

「どんな原材料なのか?」よくわからないモノが記載されていることが多々あるのですが、これは「良くないフード」の特徴なので注意してください。

「良くないフード」の特徴である

 

  • ミール
  • 副産物
  • パウダー

これらは、いろんな物がごちゃ混ぜにされ「ミンチ状」や「粉末状」されたモノです。

その、ごちゃ混ぜにされているモノの正体は、

  • 本来食べない部位(内臓や爪、骨など)
  • 食べることが出来ないお肉(腐ったお肉、死骸など)

こんな物が、ごちゃ混ぜにされて「ミンチ状」や「粉末状」になってキャッフードに入っているわけです。

そんなキャットフードが猫ちゃんの体に良いわけがありませんよね!!

ですので、
「原材料」に「〇〇ミール」「〇〇副産物」「〇〇パウダー」「〇〇粉」など、

なんだかよくわからない原材料名が記載されているフードには注意してください。

【ポイント③】猫に「良くない原材料」が入っていないか?

ビートパルプの写真

「ミール」「副産物」なんかも「良くない原材料」なのですが、

その他にも
「ビートパルプ」に注意してください。

「ビートパルプ」とは

甜菜(砂糖大根、シュガービート)から砂糖を作るときにできる副産物

「ビートパルプ」は、食物繊維が豊富で腸整作用があるという意見もありますが、
「ビートパルプ」をキャットフードに使う主な理由は、原価を抑えるための「カサ増しです!!

「食物繊維」の摂取が目的なら、もっと栄養豊富な食材が他にいくらでもありますからね。

「ビートパルプ」が入っているからと言って、猫ちゃんの体に「害がある」とは言い切れないですが、

不必要な食材であることは間違いないので、避ける方がベターです。

【ポイント④】「危険な添加物」が入っていないか?

ビックリする人もいるかもしれませんが、

実は、「無添加」や「添加物不使用」のキャットフードであっても「添加物」は入っています。

無添加とは、

 

「ある特定の添加物が入っていない!」という意味で、

「添加物が一切入っていない!」という意味ではありません。

例えば、
「香料・着色料不使用の無添加キャットフード」という明記があった場合、
「香料」と「着色料」が不使用(無添加)なだけで、他の添加物(保存料など)は入っている!ということです。

つまり、
「無添加」と表記してあっても「添加物は入っている」わけです!

「危険な添加物」が入っていることが問題!

「添加物」=「悪いもの」というイメージがありますが、「添加物」のすべてが悪いモノというわけではありません。

添加物には「天然の添加物」もありますし、国で認められた「安全な添加物」もあります。

添加物が入っていることを嫌がる人も少なくないと思いますが、
「豆腐」や「こんにゃく」など、そもそも添加物を加えないと凝固しない食品もあり、「添加物がないと製造できない食品」が多いことも事実です。

ですので、
「添加物が入っていること」自体が悪いわけではなく、危険な添加物」が入っていることが問題なのです。

「危険な添加物」とは

では、「危険な添加物」とは具体的にどんなモノがあるのか?

キャットフードに含まれている添加物の中で、「危険」とされてるモノがこちらです。

危険な添加物
酸化防止剤 BHA:ブチルヒドロキシアニソール
BHT:ジブチルヒドロキシトルエン(
エトキシキン
没食子酸プロピル
甘味料・香料
(合成調味料)
グルタミン酸
グリシリジン
コーンシロップ
発色剤 硝酸カリウム
亜硝酸ナトリウム
防腐剤 ソルビン酸カリウム
保湿剤 プロピレングリコール
着色料 赤色2号、赤色3号、赤色40号、赤色104号、
青色1号、青色2号、青色3号
黄色4号、黄色5号

これらの成分は、
猫ちゃんの体にとって良くないモノなので、

フードに使用されていないか注意してあげてください。

「穀物」=「悪いモノ」は、勘違い!

猫 穀物 必要

最近の『グルテンフリー』人気で、
なんとなく『穀物』=「悪いモノ」と思っている人も多いと思いますが、それは勘違いです。

『穀物』自体が悪いわけではなく、大量に使われていることが問題なだけです。

なぜなら、安いフードは値段を安くするために「穀物」でかさ増しをしている可能性があるから!

そもそも猫は「肉食の動物」なので、穀物を食べなくても生きていけます。
それが「なぜか食べたらダメなモノとして伝わった」だけで、食べたらダメというわけではありません。

「穀物」が大量に入っていると猫ちゃんが消化しきれない可能性があるので、体によくありませんが、

「適量の穀物」は猫ちゃんによっても必要な栄養素なので『穀物』自体が悪いわけではないのです!

『グルテンフリー』の方がいいのは「穀物アレルギー」の場合のみ!

ちなみに、
『グルテンフリー』の方がいいのは、猫ちゃんが「穀物アレルギー」の場合のみ!

健康な猫ちゃんなら、穀物入りでも問題はありません。

ただ、大量に穀物が入っているキャットフードはダメです!

適量が大事!!

あと『グルテンフリー』のモノは、高齢な猫ちゃんには「内蔵の負担」になる場合もあるので注意が必要です。

安全な『カリカリ』フード6種類と『おすすめする理由』

では、ここからがお待ちかね!「6種類フードをおすすめする理由」についてです。

「安全性」を見極めるポイントをおさらいすると、

見極めるポイント
  1. 一番多く使われている原材料は、「肉」又は「魚」か?
  2. よくわからない原材料名が記載されていないか?
  3. 猫に良くない原材料が入っていないか?
  4. 危険な添加物が入っていないか?

今回、おすすめする安全な「カリカリ」フード6種類は、4つのポイントをすべてクリアしたフードになっていますので安心してください。(*^_^*)

ポイントをクリアした『カリカリ・ドライフード6種類』!

【1位】ねこはぐ

『ねこはぐ』とは

  • 国産キャットフード人気No1
  • すべて人間が食べれる「食材」を使用
  • 食材も全て「国産」で、100%九州産「若鶏・鰹節」、国産野菜を使用
  • 小麦粉グルテンフリー
主原材料 穀物 対応猫 原産国
鶏肉 小麦不使用 全猫種、全年齢 日本
BHA/BHT 副産物 4Dミール ビートバルプ
不使用 不使用 不使用 不使用
無添加
酸化防止剤(BHA・BHT)、保存料、着色料、香料、発色剤、オイルコーティング不使用

ねこはぐの『価格』

通常価格 6,980円(税別):1袋(1.5kg)
定期価格 【初回】3,480円(税別)
【2回目以降】5,980円(税別)
1日の費用 1年間の費用
208円 75,920円
※体重「4kg」、1日の給与量「50g」の猫ちゃんで計算した費用。
※費用は「税込み」価格です。

ねこはぐの『原材料』と『成分』

原材料

 

鶏肉、大麦、鰹節、ビール酵母、玄米、乾燥卵黄、煮干し、鶏レバー、米ぬか、チキンエキス、黒米、赤米、昆布、大根葉、ごぼう、人参、わかめ、キャベツ、白菜、高菜、パセリ、青じそ、ミネラル類(卵殻カルシウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンB2、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE)、タウリン

タンパク質28.5%以上、脂肪16%以上、粗繊維0.5%以下、灰分6.5%以下、水分8.0%以下、383kcal/100g

その他の特徴

  • 総合栄養食
  • GMP認定・有機JAS認証の国内工場で製造
  • 塩分控えめ(肝臓への負担軽減)
  • 獣医さんも推奨

おすすめのポイント

クロちゃん

おすすめポイント

プレミアムフードと呼ばれるものは「外国産のモノ」が多いですが、『ねこはぐ』は使用している食材から製造に至るまですべて国産にこだわった、まさに完全国産キャットフード!もちろん危険な添加物や食材は使用されていないので安心です。外国産のモノでも安全でいいフードはありますが、やはり安全性で国産に勝るものはないですよね。価格的には少し高めですが、猫ちゃんの健康にはかえられませんし、国産で安全性にこだわっているので仕方ありません!

『ねこはぐ』は最近流行りのグルテンフリーではありませんが、適量の穀物なら猫ちゃんにも必要なモノですし、小麦は不使用なので小麦アレルギーの猫ちゃんでも安心です。

価格の高さよりも猫ちゃんの健康を一番に考えるなら断然『ねこはぐ』がおすすめです。

こんな人におすすめ!

  • 食材まですべて国産にこだわったフードがいい人
  • フードの値段よりも猫ちゃんの健康を一番に考える人

キャンペーン情報

 

▼今なら!期間限定の『特別価格』で買えるからお得です▼
詳しくはこちら!『ねこはぐ』キャットフード【公式サイト】>>

【2位】ねこひかり

ねこひかり

『ねこひかり』とは

  • すべて人間が食べれる「食材」を使用
  • 食材は全て「国産」のモノを使用
  • 小麦粉グルテンフリー
主原材料 穀物 対応猫 原産国
鶏肉 小麦不使用 全猫種、成猫用 日本
BHA/BHT 副産物 4Dミール ビートバルプ
不使用 不使用 不使用 不使用
無添加
酸化防止剤(BHA・BHT)、保存料、着色料、香料、発色剤、オイルコーティング 不使用

ねこひかりの『価格』

通常価格 2,480円(税込):1袋(500g)
定期価格 1,980円(税込)
1日の費用 1年間の費用
218円 79,570円
※3個以上まとめ買いで:約176円/日
※体重「4kg」、1日の給与量「55g」の猫ちゃんで計算した費用。
※費用は「税込み」価格です。

ねこひかりの『価格』

原材料

鶏肉、玄米、かつお粉、大麦、きなこ、菜種油、煮干し、わかめ、昆布、大根葉、ごぼう、人参、ハト麦、あわ、キャベツ、きび、玄ソバ、大豆、とうもろこし、白菜、高菜、パセリ、青じそ、ビール酵母、発酵調味液、ネラル類(カルシウム、鉄、銅、亜鉛)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンE、ビタミンB2)

タンパク質32.4%以上、粗脂肪13.5%以上、粗繊維1.9%以下、粗灰分4.7%以下、水分7.0%以下、424kcal/100g

その他の特徴

 

  • 総合栄養食
  • すべて人間が食べれる「食材」を使用
  • すべての食材が「国産」
  • 小麦粉グルテンフリー
  • 遺伝子組み換え原材料不使用

おすすめのポイント

クロちゃん

おすすめポイント

『ねこひかり』も「ねこはぐ」に負けず劣らずの完全国産キャットフード!

「ねこはぐ」と比べても甲乙つけがたいフード内容になっていますが、「ねこはぐ」よりも少し値段が高いので2位に選びました。

ただ『ねこひかり』は「500g」から買えるので、小分けで買いたい人にはおすすめです!

価格の高さよりも猫ちゃんの健康を一番に考える人は『ねこひかり』もおすすめです。

こんな人におすすめ

  • 食材まですべて国産にこだわったフードがいい人
  • フードの値段よりも猫ちゃんの健康を一番に考える人
  • 小分け(500g)で買いたい人

【3位】ファインペッツ

ファインペッツ

『ファインペッツ』とは

  • フランス産「アヒル肉」とオランダ産「ニシン肉」が主原材料
  • 肉類原材料の割合が「85%」
  • すべて人間が食べれる「食材」を使用
主原材料 穀物 対応猫 原産国
アヒル肉 使用 全猫種、全年齢 オランダ
BHA/BHT 副産物 4Dミール ビートバルプ
不使用 不使用 不使用 不使用
無添加
酸化防止剤(BHA・BHT)、保存料、着色料、香料、発色剤、オイルコーティング不使用

ファインペッツの『価格』

通常価格 3,704円(税込): 1袋(1.5kg)
定期価格 なし
1日の費用 1年間の費用
111円 40,515円円
※体重「4kg」、1日の給与量「45g」の猫ちゃんで計算した費用。
※費用は「税込み」価格です。

ファインペッツの『原材料』と『成分』

原材料

 

アヒル肉、ニシン、全粒米、ポテト、鶏脂、フレッシュサーモンオイル、鶏肉、チコリ、グリーンピース、鶏レバー、植物性繊維質(豆類由来)、ビタミン(ビタミンE、ビタミンC、ナイアシン、イノシトール、ビタミンA、チアミン、Dパントテン酸カルシウム、ピリドキシン、リボフラビン、ビタミンK、ベータカロチン、ビタミンD3、葉酸、ビオチン、ビタミンB12)、ミネラル(亜鉛、鉄、銅、マンガン、ヨウ素酸カルシウム)、ユッカシジゲラ、マンガンオリゴ糖、ボリジオイル、フラックスシード、Lカルニチン、イヌリン、プロバイオティクス

粗タンパク質32%、粗脂肪20%、粗繊維2.3%、灰分8%、水分8%、427.2kcal/100g

※【ユッカシジゲラ】:南米に生息する植物(ウンチやオシッコのニオイを軽減させる効果あり)
※【プロバイオティクス】:人体に良い影響を与える微生物(善玉菌)

その他の特徴

  • 総合栄養食
  • 放射性物質汚染原材料、重金属類や残留農薬が混入した原材料は一切不使用

おすすめのポイント

クロちゃん

おすすめポイント

1日にかかるフード代が「約111円」と、プレミアムフードな中では比較的安めなフードですので、安全性と値段を求める人にはおすすめです。

主原材料が「アヒル肉」ということで引っかかる人もいるかもしれませんが、大きく言うと「鶏肉」です。すべて人が食べても大丈夫な食材が使われているので心配はないと思います。

こんな人におすすめ!

  • ヒューマングレードにこだわる人
  • 安全性はもちろんですが、値段も気になる人

【4位】オリジン

オリジン

『オリジン』とは

  • グレインフリー(穀物不使用)
  • 原料に含まれる3分の1の肉は、ディハイドレート鶏肉と七面鳥肉
  • 肉の3分の2が、新鮮肉(保存剤を使わず冷蔵)または生肉(保存剤を使わず急速冷凍)
  • 高タンパク(40%)なフード
主原材料 穀物 対応猫 原産国
鶏肉 グレインフリー 全猫種、全年齢 アメリカ
BHA/BHT 副産物 4Dミール ビートバルプ
不使用 不使用 不使用 不使用
無添加
酸化防止剤(BHA・BHT)、保存料、着色料、香料、発色剤、オイルコーティング不使用

オリジンの『価格』

通常価格 6,123円(税込):1袋(1.8kg)
定期価格 なし
1日の費用 1年間の費用
194円 70,810円
※体重「4kg」、1日の給与量「57g」の猫ちゃんで計算した費用。
※費用は「税込み」価格です。

オリジンの『原材料』と『成分』

原材料

 

新鮮鶏肉, 新鮮七面鳥肉, 新鮮イエローテイルカレイ, 新鮮全卵, 新鮮丸ごと大西洋サバ, 新鮮鶏レバー, 新鮮七面鳥レバー, 新鮮丸ごと大西洋ニシン, 新鮮鶏心臓, 新鮮七面鳥心臓, ディハイドレート鶏肉, ディハイドレート七面鳥肉, ディハイドレート丸ごとサバ, ディハイドレート鶏レバー, ディハイドレート七面鳥レバー, 丸ごとグリーンピース, 丸ごとシロインゲン豆, 赤レンズ豆, 新鮮チキンネック, 新鮮鶏腎臓, 鶏肉脂肪, ピント豆, ヒヨコ豆, グリーンレンズ豆天然鶏肉風味, レンズ豆繊維, ニシン油, 粉砕鶏骨, 鶏軟骨, 七面鳥軟骨, ドライケルプ,フリーズドライ 鶏レバー, フリーズドライ七面鳥レバー, 新鮮丸ごとカボチャ, 新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ, 新鮮ケール,新鮮ホウレン草, 新鮮カラシ菜, 新鮮コラードグリーン, 新鮮カブラ菜, 新鮮丸ごとニンジン, 新鮮丸ごとリンゴ, 新鮮丸ごと梨, カボチャの種, ヒマワリの種, 塩化コリン, 亜鉛タンパク化合物,銅タンパク化合物, ミックストコフェロール(天然酸化防止剤), チコリー根, ターメリック, サルサ根, アルテア根, ローズヒップ, ジュニパーベリー, 乾燥 ラクトバチルスアシドフィルス菌発酵生成物, 乾燥 プロバイオティクス発酵生成物, 乾燥 ラクトバチルスカゼイ発酵生成物

粗タンパク質40%、脂肪20%、粗繊維3%、水分10%、406kcal/100g

※【塩化コリン】:ビタミンB群のコリンを補充するための飼料添加物

その他の特徴

  • 総合栄養食
  • 低炭水化物、低GI
  • 新鮮魚からのDHAとEPA

おすすめのポイント

クロちゃん

おすすめポイント

『オリジン』は「グレインフリー」のカリカリフードです。穀物が猫ちゃんの体に悪いわけではありませんが、穀物不使用のフードを好む人もいると思います。

お肉の新鮮さにこだわったフードなので、食材的にも安心!

特に「穀物アレルギー」の猫ちゃんにはおすすめです。

こんな人におすすめ!

  • 高タンパクなフードを好む場合
  • 猫ちゃんが「穀物アレルギー」の場合

【5位】デイリースタイル・プレミアムキャットフード

『デイリースタイル』とは

  • 獣医師が作った国産キャットフード
  • 主原材料が「カツオ、カニ、シカ、カモ、ウザギ、ラム」の6種類から選べる
  • すべて人間が食べれる「食材」を使用
  • 新鮮肉を「80%」使用
主原材料 穀物 対応猫 原産国
各6種類あり 使用 全猫種、全年齢 日本
BHA/BHT 副産物 4Dミール ビートバルプ
不使用 不使用 不使用 不使用
無添加
酸化防止剤(BHA・BHT)、保存料、着色料、香料、発色剤、オイルコーティング不使用

デイリースタイルの『価格』

通常価格 1,880円(税込):1袋(300g)
定期価格 1,655円(税込)
1日の費用 1年間の費用
500円 182,360円
※体重「4kg」の猫ちゃんで計算した費用。
※費用は「税込み」価格です。

デイリースタイルの『原材料』と『成分』

原材料

 

【カツオ】タイプの場合
カツオ、牛肉、小麦、植物性油脂、動物性油脂、大麦若葉、酵母、米麹、海藻、ミネラル類(カルシウム、リン、カリウム、クロール、ナトリウム)、アミノ酸類(タウリン、L-メチオニン)、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、E、D、パントテン酸Ca、ナイアシン、葉酸)

 

※主原材料:6種類あり(カツオ、カニ、シカ、カモ、ウザギ、ラム)

粗たんぱく質40%以上、粗脂肪15%以上、粗繊維1%以下、粗灰分10%以下、水分10%以下、370kcal/100g

その他の特徴

  • 総合栄養食
  • 高タンパク低カロリー
  • 最低限のマグネシウム量「0.05~0.07%」の配合量を実現
  • 遺伝子組み換え食材不使用

おすすめのポイント

クロちゃん

おすすめポイント

獣医師が作ったキャットフードということで、「国産、安全性、ヒューマングレード、更に6種類もある!」すべてを兼ね備えたフードと言っても過言ではないキャットフードになっています。

ただ、1日にかかる費用は他のフードに比べると「2倍以上」!

食費だけで1ヵ月「15,000円」もするので、お金にいとめをつけない人におすすめです。

こんな人におすすめ!

  • 安全性と種類のバリエーションを求める人
  • フードの値段は気にしない人

【6位】モグニャン

『モグニャン』とは

  • 白身魚を63%も使った高タンパク
  • グレインフリー(穀物不使用)
  • すべて人間が食べれる「食材」を使用
主原材料 穀物 対応猫 原産国
白身魚 グレインフリー 全猫種、全年齢 イギリス
BHA/BHT 副産物 4Dミール ビートバルプ
不使用 不使用 不使用 不使用
無添加
酸化防止剤(BHA・BHT)、保存料、着色料、香料、発色剤、不使用

モグニャンの『価格』

通常価格 3,980円(税別):1袋(1.5kg)
定期価格 3,564円(税別)【税込】:3,849円
1日の費用 1年間の費用
141円 51,465円
※体重「4kg」、1日の給与量「55g」の猫ちゃんで計算した費用。
※費用は「税込み」価格です。

モグニャンの『原材料』と『成分』

モグニャンの原材料

 

白身魚63%、サツマイモ、エンドウ豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル類(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(Ⅱ)五水和物、亜セレン酸ナトリウム)ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、セイヨウタンポポ

タンパク質30%、脂肪16%、粗繊維3%、灰分6%、水分7%、オメガ6(2.95%)、オメガ3(2.08%)、374kcal/100g

その他の特徴

  • 獣医師の「88%が勧めたい!」「92%が使い続けたい!」と回答
  • 試食会で「93%」が継続したいと回答
  • 国際規格「クラスA」工場で生産

おすすめのポイント

クロちゃん

おすすめポイント

『モグニャン』も「グレインフリー」のカリカリフード。

『オリジン』よりも価格が少し安いので、安全で高品質にもかかわらず手頃な値段を求める人におすすめです。

また主原料が「白身魚」なので、お肉よりも魚を好む猫ちゃんにもおすすめです。

特に「穀物アレルギー」の猫ちゃんにはおすすめです。

こんな人におすすめ!

  • 高タンパクなフードを好む場合
  • 猫ちゃんが「穀物アレルギー」の場合
  • お肉よりも「魚」が好きな猫ちゃんの場合

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